かべうち【壁打】
読者カード 項目 2026年10月30日 公開
| 用例: | 始めは、もっぱら一人で、野球のバックネットに向かって、壁投げや、壁打ちなどをして、一人黙々と運動をしておった。 |
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| 『何んだ可んだ』 2003年 平成治世 | |
| 語釈: | 〔名〕テニスなどで、一人で壁に向かってボールを打ち続けること。多く、練習や自主トレーニングのために行う。〔「デジタル大辞泉」〕 |
コメント:
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:何んだ可んだ
媒体形式:単行本
刊行年(月日):2003年
著者・作者:平成治世
掲載ページなど:(現代日本語書き言葉均衡コーパス)
発行元:新風舎
