こうがくれき【高学歴】
読者カード 項目 2025年10月06日 公開
| 用例: | そうなれば、少ない若年層で、しかもその若年層は大学出がマジョリティーとなり、しかも大学院出も増える。〈略〉とすれば、男性、女性を含め、急速な高学歴化が若年層に進むということになる。〔第2章 現代技術の設計原理〕 |
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| 『テクノロジーの行方』 1996年 吉川弘之 | |
| 語釈: | 〔名〕高度な学問を修得していること。ふつう大学以上の学校を卒業または修了していること。また、その人。〔デジタル大辞泉〕 |
コメント:項目がなかったので。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:テクノロジーの行方
媒体形式:その他
刊行年(月日):1996年
著者・作者:吉川弘之
掲載ページなど:114ページ後ろから1行目〔『テクノロジーの行方 21世紀問題群ブックス8』、1996年7月24日〕
発行元:岩波書店
