じどうほんやく【自動翻訳】
読者カード 項目 2025年10月06日 公開
| 用例: | 入力は、できればキーボードでなく、しゃべり言葉であってほしい。もしできることなら言語は英語でなく、日本語で入れてもそれが自動翻訳されるようになっていればよい。〔はじめに〕 |
|---|---|
| 『テクノロジーの行方』 1996年 吉川弘之 | |
| 語釈: | 「きかいほんやく(機械翻訳)」に同じ。〔デジタル大辞泉〕 |
コメント:項目がなかったので。
編集部:第2版では、立項されませんでした。ちなみに、「機械翻訳」の語釈は「コンピュータを利用して、ある言語を別の言語に自動的に翻訳すること。自動翻訳」となっています。
著書・作品名:テクノロジーの行方
媒体形式:その他
刊行年(月日):1996年
著者・作者:吉川弘之
掲載ページなど:2ページ後ろから4行目〔『テクノロジーの行方 21世紀問題群ブックス8』、1996年7月24日発行〕
発行元:岩波書店
