日国友の会

はつおんきごう【発音記号】

読者カード 用例 2026年09月04日 公開

2025年06月29日 ubiAさん投稿

用例:標準語統一のためにローマ字が利用され、完全な発音記号として、ローマ字教育をやっているのであり、〔第二部・四・2〕
『先生と母親の漢字教室 ―漢字早おぼえ・書取りの基準―』 1965年 原田種成
語釈:〔名〕言語の音声を表記するために用いられる記号。代表的なものに国際音声記号がある。発音符号。音声記号。

コメント:第二版には用例が載っていないので。

編集部:第2版では、用例が入りませんでした。

著書・作品名:先生と母親の漢字教室 ―漢字早おぼえ・書取りの基準―

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1965年

著者・作者:原田種成

掲載ページなど:228ページ1行目〔先生と母親の漢字教室 ―漢字早おぼえ・書取りの基準― 昭和40年10月25日 初版発行〕(国立国会図書館デジタルコレクション)

発行元:愛育出版