はつおんきごう【発音記号】
読者カード 用例 2026年09月04日 公開
| 用例: | 標準語統一のためにローマ字が利用され、完全な発音記号として、ローマ字教育をやっているのであり、〔第二部・四・2〕 |
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| 『先生と母親の漢字教室 ―漢字早おぼえ・書取りの基準―』 1965年 原田種成 | |
| 語釈: | 〔名〕言語の音声を表記するために用いられる記号。代表的なものに国際音声記号がある。発音符号。音声記号。 |
コメント:第二版には用例が載っていないので。
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:先生と母親の漢字教室 ―漢字早おぼえ・書取りの基準―
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1965年
著者・作者:原田種成
掲載ページなど:228ページ1行目〔先生と母親の漢字教室 ―漢字早おぼえ・書取りの基準― 昭和40年10月25日 初版発行〕(国立国会図書館デジタルコレクション)
発行元:愛育出版
