しんぶんでんぽう【新聞電報】
読者カード 用例 2026年09月04日 公開
| 用例: | 従前には、電報、特に新聞電報などでは、漢字は発信できないから不便である、という声があったが、〔第二部・四・2〕 |
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| 『先生と母親の漢字教室 ―漢字早おぼえ・書取りの基準―』 1965年 原田種成 | |
| 語釈: | 〔名〕新聞に掲載する目的で、通信者が関係する新聞社にあてて発する電報。 |
コメント:第二版の用例(1906)よりも新しいですが、一例しかないので、とりあえず。
編集部:第2版では、『逓信省令第六一号』(1906.12.28)の例が添えられています。
著書・作品名:先生と母親の漢字教室 ―漢字早おぼえ・書取りの基準―
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1965年
著者・作者:原田種成
掲載ページなど:227ページ4行目〔先生と母親の漢字教室 ―漢字早おぼえ・書取りの基準― 昭和40年10月25日 初版発行〕(国立国会図書館デジタルコレクション)
発行元:愛育出版
