さくぶんきょういく【作文教育】
読者カード 用例 2026年08月08日 公開
| 用例: | 作文教育が、書かせる教育である以上は、多く書かせることがよいのは当然である。〔第一部・八・2〕 |
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| 『先生と母親の漢字教室 ―漢字早おぼえ・書取りの基準―』 1965年 原田種成 | |
| 語釈: | 〔名〕小・中・高等学校において、国語による文章表現力を育成するため、計画的に指導する教育活動。指導の範囲には、経験したことを書く生活文をはじめ、観察記録文、感想文、意見文、論説文、通信文、物語文、詩などが含まれる。 |
コメント:第二版には用例が載っていないので。
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:先生と母親の漢字教室 ―漢字早おぼえ・書取りの基準―
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1965年
著者・作者:原田種成
掲載ページなど:147ページ2行目〔先生と母親の漢字教室 ―漢字早おぼえ・書取りの基準― 昭和40年10月25日 初版発行〕(国立国会図書館デジタルコレクション)
発行元:愛育出版
