けたすう【桁数】
読者カード 用例 2026年05月15日 公開
| 用例: | そうすると、Excelなどで桁数の多い数字を入力したときも、〔第3章・欧文書体と算用数字の作り方〕 |
|---|---|
| 『明朝体の教室』 2024年 鳥海修 | |
| 語釈: | 〔名〕桁(4)の数。 |
コメント:第二版の用例(1939)よりも新しいですが、一例しかないので、とりあえず。
編集部:第2版では、吉田洋一『ゼロの発見』(1939)の例が添えられています。ちなみに、「桁(4)」の語釈は「(4)一、十、百、千などの数の位。位取り」となっています。
著書・作品名:明朝体の教室
媒体形式:単行本
刊行年(月日):2024年
著者・作者:鳥海修
掲載ページなど:327ページ18行目〔明朝体の教室 2024年1月10日 初版第1刷発行〕
発行元:Book&Design
