カウンター
読者カード 語釈 2026年05月15日 公開
| 用例: | 方針が決まると、レタリングと平行して、文字の大きさ、太さ、カウンター(文字のなかの空間)の見せ方などを決める作業が始まります。〔第3章・欧文書体と算用数字の作り方〕(322ページ1行目)/カウンターは和文のフトコロに相当します。〔第3章・欧文書体と算用数字の作り方〕(324ページ7行目) |
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| 『明朝体の教室』 2024年 鳥海修 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 counter)活字の谷。活字面のインクがつかないくぼんだ部分をいう.(cf.小学館 ランダムハウス英和大辞典「counter3 n7」) |
コメント:項目が載っていないようなので。
編集部:第2版では、言及されませんでした。
著書・作品名:明朝体の教室
媒体形式:単行本
刊行年(月日):2024年
著者・作者:鳥海修
掲載ページなど:322ページ1行目、324ページ7行目〔明朝体の教室 2024年1月10日 初版第1刷発行〕
発行元:Book&Design
