ひようたいこうか【費用対効果】
読者カード 項目 2026年04月30日 公開
| 用例: | 依頼する側にとっても、仮名さえ変えれば書体のイメージが大きく変わり、費用対効果も大きいというわけです。〔第2章・言葉から始まるデザイン〕 |
|---|---|
| 『明朝体の教室』 2024年 鳥海修 | |
| 語釈: | 〔名〕支出した費用によって得られる成果。(デジタル大辞泉「費用対効果」) |
コメント:項目が載っていないようなので。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:明朝体の教室
媒体形式:単行本
刊行年(月日):2024年
著者・作者:鳥海修
掲載ページなど:176ページ下段4行目〔明朝体の教室 2024年1月10日 初版第1刷発行〕
発行元:Book&Design
