しんわせい【親和性】
読者カード 語釈 2026年04月30日 公開
| 用例: | 仮名と漢字のデザインの親和性を高めなくてはなりません。〔第2章・仮名と漢字の親和性〕 |
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| 『明朝体の教室』 2024年 鳥海修 | |
| 語釈: | 物事を組み合わせたときの、相性のよさ。結びつきやすい性質。(デジタル大辞泉「親和性 2」) |
コメント:この語釈では載っていないようなので。
編集部:第2版の語釈は「薬物の中にある化学的物質、または細菌やウイルスが、特定の臓器、組織、細胞に対して選択的に結合しようとする性質」となっています。
著書・作品名:明朝体の教室
媒体形式:単行本
刊行年(月日):2024年
著者・作者:鳥海修
掲載ページなど:174ページ上段10行目〔明朝体の教室 2024年1月10日 初版第1刷発行〕
発行元:Book&Design
