れんめん【連綿・聯綿】
読者カード 用例 2026年04月30日 公開
| 用例: | 『風流神代巻』(1702年)は、〈略〉漢字仮名交じり文で印刷され、仮名は連綿になっています。〔第1章・漢字とひらがなの3500年史〕 |
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| 『明朝体の教室』 2024年 鳥海修 | |
| 語釈: | 〔名〕(2)「れんめんたい(連綿体)」の略。 |
コメント:第二版には用例が載っておらず、投稿例(2010)よりも新しいですが、一例しかないので、とりあえず。
編集部:2018年6月19日付けで、ねじり草さんに、 河合克敏『とめはねっ!鈴里高校書道部7』(2010)の例をご紹介いただいています。
著書・作品名:明朝体の教室
媒体形式:単行本
刊行年(月日):2024年
著者・作者:鳥海修
掲載ページなど:166ページ下段8行目〔明朝体の教室 2024年1月10日 初版第1刷発行〕
発行元:Book&Design
