あきはぎじょう【秋萩帖】
読者カード 用例 2026年04月25日 公開
| 用例: | 小野道風の書と伝えられる『秋萩帖(アキハギジョウ)』(書写年不詳)は草仮名(そうがな)の代表的作品です。〔第1章・漢字とひらがなの3500年史〕 |
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| 『明朝体の教室』 2024年 鳥海修 | |
| 語釈: | 小野道風筆と伝える平安中期の書跡。「万葉集」などの歌四八首と王羲之の手紙五七行を万葉仮名の草体で書き写したもの。書名は巻頭の歌「あきはぎの…」に由来する。国宝。 |
コメント:第二版には用例が載っていないので。
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:明朝体の教室
媒体形式:単行本
刊行年(月日):2024年
著者・作者:鳥海修
掲載ページなど:164ページ上段6行目〔明朝体の教室 2024年1月10日 初版第1刷発行〕
発行元:Book&Design
