日国友の会

あし【足・脚】

読者カード 用例 2026年04月15日 公開

2025年04月10日 ubiAさん投稿

用例:種字には、さらに字種を拡張するときの使いやすさを考えて、偏(へん)や旁(つくり)、冠(かんむり)や脚(アシ)などを含む漢字を多く選びます。〔第1章・書体見本の作り方〕
『明朝体の教室』 2024年 鳥海修
語釈:【一】〔名〕〔二〕物の形状または機能を〔一〕に見たてて言う。(13)漢字構成の名称。漢字の下の部分をいう。「思」の「心」、「然」の「火」など。

コメント:第二版には用例が載っていないので。

編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。

著書・作品名:明朝体の教室

媒体形式:単行本

刊行年(月日):2024年

著者・作者:鳥海修

掲載ページなど:42ページ上段2行目〔明朝体の教室 2024年1月10日 初版第1刷発行〕

発行元:Book&Design