きゅうせいきゅうれいせんめい【九成宮醴泉銘】
読者カード 用例 2026年04月15日 公開
| 用例: | 立体的な文字のピークが欧陽詢(おうようじゅん)(557〜641年)の『九成宮醴泉銘(キュウセイキュウレイセンメイ)』で、〔第1章・書体デザインの基礎知識2〕 |
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| 『明朝体の教室』 2024年 鳥海修 | |
| 語釈: | 中国陝西省麟遊県天台山の九成宮跡にある碑。初唐三大家の一人欧陽詢の筆になり、古来楷書を学ぶ最高の模範とされ、今日でも拓本にとってこれを習う人が多い。 |
コメント:第二版には用例が載っていないので。
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:明朝体の教室
媒体形式:単行本
刊行年(月日):2024年
著者・作者:鳥海修
掲載ページなど:39ページ上段9行目〔明朝体の教室 2024年1月10日 初版第1刷発行〕
発行元:Book&Design
