かく【画】
読者カード 用例 2026年04月15日 公開
| 用例: | 書体セットに必要な漢字の文字数は1万4000字を超えますが、1画のものから30画を超えるものまで、〔第1章・書体デザインの基礎知識1〕 |
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| 『明朝体の教室』 2024年 鳥海修 | |
| 語釈: | 【二】〔接尾〕【一】(2)の数を数えるのに用いる。 |
コメント:第二版の用例(1867)よりも新しいですが、一例しかないので、とりあえず。
編集部:第2版では、『和英語林集成(初版)』(1867)の例が添えられていますね。ちなみに、【一】(2)の語釈は「漢字を構成する線で、一筆にかかれるもの。字画」となっています。
著書・作品名:明朝体の教室
媒体形式:単行本
刊行年(月日):2024年
著者・作者:鳥海修
掲載ページなど:15ページ5行目〔明朝体の教室 2024年1月10日 初版第1刷発行〕
発行元:Book&Design
