きんけい【金桂】
読者カード 項目 2026年09月17日 公開
| 用例: | 金桂〈略〉桂花の中に花を開て始より黄色なるものあり香氣甚しこれ金桂なり |
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| 『小品考』 1859年 西村廣休 | |
| 語釈: | 〔名〕木犀の一。花の黃色のもの。〔大修館書店『大漢和辞典』@JapanKnowledge〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:小品考
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1859年
著者・作者:西村廣休
掲載ページなど:272ページ後ろから5行目(「随筆文學選集」(第十二巻)、1927)
発行元:書齋社
