デオキシヘモグロビン
読者カード 項目 2025年10月21日 公開
| 用例: | ウマのオキシおよびデオキシヘモグロビンか、カルボキシペプチダーゼAはヒスチジン、チロシンを、Bはアルギニンのみを遊離する反応は、オキシ型の方が、どの場合にも早い。〔生物科学一般〕 |
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| 『科学技術文献速報8(15)』 1965年8月 日本科学技術情報センター編 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 deoxyhemoglobin)酸素と結合していないヘモグロビン。暗赤色を呈する。還元ヘモグロビン。脱酸素化ヘモグロビン。→オキシヘモグロビン〔『デジタル大辞泉』@JapanKnowledge〕 |
コメント:2版に見出しなし。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:科学技術文献速報8(15)
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1965年8月
著者・作者:日本科学技術情報センター編
掲載ページなど:91ページ左列中程
発行元:日本科学技術情報センター
