かほく【河北】
読者カード 用例 2026年08月15日 公開
| 用例: | 余の實驗によると越前の丹生郡宮崎村小曾原及び樫津の遺跡、加賀の河北郡高松町字若緑の遺跡の如きは遺物の分量は非常に多いが |
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| 『奈良縣生駒町の古代陶窯遺跡』 1926年1月 上田三平 | |
| 語釈: | 〔二〕石川県の中部の郡。西は日本海に面し、東は富山県に接する。室町中期以前は加賀郡と呼ばれた。 |
コメント:解釈2の事例です
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:奈良縣生駒町の古代陶窯遺跡
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1926年1月
著者・作者:上田三平
掲載ページなど:39ページ6行目(「考古学雑誌」(第16巻第1号)より)
発行元:聚精堂
