しんじゅしつ【真珠質】
読者カード 項目 2025年12月21日 公開
| 用例: | しんじゅ(真珠)〈略〉貝の中の砂粒、卵、寄生虫などが中心となり、このまわりに眞珠質が分泌されて眞珠ができる。 |
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| 『生物用語辭典』 1952年 湯淺 明 | |
| 語釈: | 〔名〕色彩や光沢が真珠のようなさまであること。また、そのような性質の物質。 |
コメント:項目が載っていないようなので。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:生物用語辭典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1952年
著者・作者:湯淺 明
掲載ページなど:32ページ左8行目〔アテネ文庫201、昭和二七年一一月一〇日 初版發行〕(国立国会図書館デジタルコレクション)
発行元:弘文堂
