たんのう【端脳】
読者カード 用例 2025年11月06日 公開
| 用例: | かんのう(間脳)〈略〉前腦はさらに端腦と間腦となり、 |
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| 『生物用語辭典』 1952年 湯淺 明 | |
| 語釈: | 〔名〕脊椎動物の個体発生において、前脳の前半部を占める突出部分。両生類以上の高等動物では大脳半球へと分化する。終脳。 |
コメント:第二版には用例が載っていないので。
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:生物用語辭典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1952年
著者・作者:湯淺 明
掲載ページなど:12ページ左2行目〔アテネ文庫201、昭和二七年一一月一〇日 初版發行〕(国立国会図書館デジタルコレクション)
発行元:弘文堂
