ゼアキサンチン
読者カード 項目 2025年11月01日 公開
| 用例: | カロチノイド〈略〉カロチンに似た1群の黄色あるいは黄赤色の色素で、リコピン、ルティン、ゼアキサンチン、クロセチンなどは、このなかまである。 |
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| 『生物用語辭典』 1952年 湯淺 明 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 zeaxanthin)トウモロコシ、サフラン、パプリカなどの植物や卵黄のほか、網膜中心部の黄斑にキサントフィルの一種として含まれる、黄色の色素。カロテノイドの一種。(デジタル大辞泉「ゼアキサンチン」) |
コメント:項目が載っていないようなので。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:生物用語辭典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1952年
著者・作者:湯淺 明
掲載ページなど:10ページ右下から6行目〔アテネ文庫201、昭和二七年一一月一〇日 初版發行〕(国立国会図書館デジタルコレクション)
発行元:弘文堂
