フルダがわ【—川】
読者カード 項目 2026年06月05日 公開
| 用例: | 山麓を流るゝフルダ河(Fulda)の水は人工に依りて幅さ數間の巨瀧となり八百四十二階の石段を急下し溜まりて湖水となり〔三〕 |
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| 『北極探撿談 前編』 1911年 日下部四郎太 | |
| 語釈: | (フルダは、Fulda)全長218km、ドイツ、ヘッセン州で最も長い川。流域面積は6,932km²。ともにヴェーザー川の源流をなすヴェラ川の左岸側、すなわち西側を流れる川である。〔cf.Wikipedia〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:北極探撿談 前編
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1911年
著者・作者:日下部四郎太
掲載ページなど:49ページ後ろから1行目
発行元:博文館
