ラット
読者カード 用例 2025年08月14日 公開
| 用例: | 彼は、ラット(ダイコクネズミ)の筋肉細胞を用いた実験で、〔第2話・1〕 |
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| 『細胞の社会 生命の秩序をさぐる』 1972年 岡田節人 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 rat)(1)「だいこくねずみ(大黒鼠)」に同じ。 |
コメント:第二版には用例が載っていないので。
編集部:第2版では、このブランチに用例を添えることができませんでした。ちなみに、「大黒鼠」の語釈は「ヨーロッパ産ドブネズミの飼育変種。体長約二〇センチメートル。多くは全身白色で、虹彩は赤い。医学の実験用または愛玩用にされる。しろねずみ。ラッテ。ラット」となっています。
著書・作品名:細胞の社会 生命の秩序をさぐる
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1972年
著者・作者:岡田節人
掲載ページなど:71ページ本文14行目〔ブルーバックスB-201、昭和47年11月24日 第1刷発行 昭和49年8月31日 第3刷発行〕
発行元:講談社
