きかいほんやく【機械翻訳】
読者カード 用例 2024年01月22日 公開
| 用例: | 最近機械翻訳も、word by wood でなく、Phrase by phrase の段階に移りつつあり、terminology の研究と、電子技術の発展により、或いは、情報処理の2段階システムが、1段階ですむ(略)ことも不可能とは云えない。〔§4. 情報処理の方法〕 |
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| 『科学技術情報活動について(1)』 1957年3月 中井 | |
| 語釈: | 〔名〕コンピュータを利用して、ある言語を別の言語に自動的に翻訳すること。自動翻訳。 |
コメント:2版に例なし。
編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。
著書・作品名:科学技術情報活動について(1)
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1957年3月
著者・作者:中井
掲載ページなど:〔『科学技術庁調査月報32.3.1』、1957.03.01〕
発行元:科学技術庁調査普及局
