てつどううんちん【鉄道運賃】
読者カード 用例 2026年02月27日 公開
| 用例: | 故に其餘の五百萬圓を以て軍備を擴張し、郵便税及び鐵道運賃を半額にする等の資本に供すること可ならん、〔政治 戰費の賠償〕 |
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| 『太陽(第壹巻第四号)』 1895年4月5日 編輯兼発行人 岸上 操 | |
| 語釈: | 〔名〕旅客または荷主が、旅行あるいは物の運送のため鉄道を利用する場合に鉄道事業者に支払う対価。旅客運賃と貨物運賃とがある。 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:太陽(第壹巻第四号)
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1895年4月5日
著者・作者:編輯兼発行人 岸上 操
掲載ページなど:772ページ上段後ろから5行目
発行元:博文館
