むがい【無涯】
読者カード 用例 2026年02月21日 公開
| 用例: | 彼れ且つ無涯を為さば亦た之と與に無涯を為し、之を達して無疵に入らしむと、之を解する者の曰く、〔宗教 露堂獨語〕 |
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| 『太陽(第壹巻第四号)』 1895年4月5日 藹々靑巒 | |
| 語釈: | 〔名〕かぎりのないこと。はてしないこと。 |
コメント:和文例がないので
編集部:第2版では、漢字仮名交じり文の例が入りませんでした。
著書・作品名:太陽(第壹巻第四号)
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1895年4月5日
著者・作者:藹々靑巒
掲載ページなど:740ページ上段9行目
発行元:博文館
