ワークステーション
読者カード 用例 2023年09月14日 公開
| 用例: | これによって遠隔地の(ワークステーションとよばれる)小型システムからでも大型システムを制御して”大型なみ”に使うこともできる〔電子計算組織の基礎(4)ー行政管理への適用のためにー〕 |
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| 『自治研修(通巻第116号)』 1970年4月 野口正雄 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 workstation)パソコンとメインフレームの中間に位置する高性能小型コンピュータ。科学技術計算やCADなどの特定分野や、クライアント・サーバーシステムのサーバーとして利用されることが多い。 |
コメント:さかのぼります
編集部:2004年12月15日付けで、末広鉄男さんに、山田直三『日本語ワードプロセッサの活用法』(1981)の例をご紹介いただいていますが、さらに、11年さかのぼります。
著書・作品名:自治研修(通巻第116号)
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1970年4月
著者・作者:野口正雄
掲載ページなど:44ページ下段2行目
発行元:第一法規出版
