たげん【多元】
読者カード 用例 2023年12月02日 公開
| 用例: | どうして感染するのかとか、それらが動物の種を通じてあるいは種ごとに一元か多元であるか、というようなさまざまな問題は一応別として、〔第三部・第七章〕 |
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| 『生物と無生物の間』 1956年 川喜田愛郎 | |
| 語釈: | 〔名〕(2)数学で、元(げん)すなわち未知数が一つでなくて、多くあること。また、単位が多くあること。 |
コメント:第二版には用例が載っていないので。
編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。
著書・作品名:生物と無生物の間
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1956年
著者・作者:川喜田愛郎
掲載ページなど:201ページ本文12行目〔岩波新書(青版)245、1956年7月10日 第1刷発行、2008年7月18日 第27刷発行〕
発行元:岩波書店
