りんもんびょう【輪紋病】
読者カード 項目 2023年11月16日 公開
| 用例: | 葉や茎の褪色(たいしょく)の中でこのモザイク病は一番普通の形ですが、そのほかに輪紋病(輪点病)や萎黄病などと言われるものがあります。〔第二部・第五章〕 |
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| 『生物と無生物の間』 1956年 川喜田愛郎 | |
| 語釈: | 〔名〕 ウイルスまたは菌類が侵入して引き起こす植物の病気の総称。輪点病。(ランダムハウス英和大辞典「ring spot」) |
コメント:項目が載っていないようなので。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:生物と無生物の間
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1956年
著者・作者:川喜田愛郎
掲載ページなど:116ページ本文12行目〔岩波新書(青版)245、1956年7月10日 第1刷発行、2008年7月18日 第27刷発行〕
発行元:岩波書店
