はんれい【範例】
読者カード 用例 2023年11月08日 公開
| 用例: | それがいろいろな意味で他の多くのウイルス病研究の範例となったことからもわかるように、〔第一部・第六章〕 |
|---|---|
| 『生物と無生物の間』 1956年 川喜田愛郎 | |
| 語釈: | 〔名〕例示して模範とするもの。手本。 |
コメント:投稿例(1978)よりもさかのぼります。
編集部:2006年10月29日付けで、末広鉄男さんに、池田央『テストで能力がわかるか』(1978)の例をご紹介いただいていますが、さらに、22年さかのぼります。
著書・作品名:生物と無生物の間
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1956年
著者・作者:川喜田愛郎
掲載ページなど:67ページ本文8行目〔岩波新書(青版)245、1956年7月10日 第1刷発行、2008年7月18日 第27刷発行〕
発行元:岩波書店
