にんいしょうすうみほんほう【任意少数見本法】
読者カード 用例 2022年11月02日 公開
| 用例: | 任意少数見本法 任意抽出法ともいわれ、世論調査の一方法。全体の調査が不可能な場合にその一部分の調査で全体を見るのである。〔8月の新しい言葉〕 |
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| 『月刊社会人(八月号)』 1950年8月 | |
| 語釈: | 〔名〕「にんいちゅうしゅつほう(任意抽出法)」に同じ。 |
コメント:溯ります。
編集部:2021年8月16日付で、ubiAさんに、『キング新年号付録 新語大辞典 附 世界時局人名録』(1951)の例をご紹介いただいていますが、さらに、1年さかのぼることになります。
著書・作品名:月刊社会人(八月号)
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1950年8月
著者・作者:
掲載ページなど:55ページ〔社会人16号〕
発行元:社会人社
