かくじつし【確実視】
読者カード 項目 2023年10月11日 公開
| 用例: | 実際にもその結果から判断して「ネッタイシマカなしの黄熱」(“yellow fever without Aëdes aegypti”)の存在はほぼ確実視されるに至ったのですが、〔第五章〕 |
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| 『生物と無生物の間』 1956年 川喜田愛郎 | |
| 語釈: | [名]確かにそうなるだろうと思うこと。(デジタル大辞泉「確実視」) |
コメント:項目が載っていないようなので。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:生物と無生物の間
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1956年
著者・作者:川喜田愛郎
掲載ページなど:51ページ本文1行目〔岩波新書(青版)245、1956年7月10日 第1刷発行、2008年7月18日 第27刷発行〕
発行元:岩波書店
