ツェントネル
読者カード 項目 2023年11月04日 公開
| 用例: | この量は非常に多く、つまり年間数百ツェントネル(数十万トン)の損失に値します。〔VI 農産加工と生化学〕 |
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| 『生命の起原と生化学』 1956年 オパーリン(著)江上不二夫(編) | |
| 語釈: | 〔名〕(ロシア tsentner)旧ソ連などで、100kg の単位。セントネル。(cf.ランダムハウス英和大辞典「centner 3」) |
コメント:項目が載っていないようなので。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:生命の起原と生化学
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1956年
著者・作者:オパーリン(著)江上不二夫(編)
掲載ページなど:167ページ本文13行目〔岩波新書(青版)231、1956年2月16日 第1刷発行、2014年8月25日 第36刷発行〕
発行元:岩波書店
