チタン
読者カード 用例 2023年10月15日 公開
| 用例: | おびただしい量の炭化水素(メタン)が大遊星(木星と土星)の気圏とその衛星(例えばチタン)の表面に存在しています。〔II現代自然科学の成果から見た生命の起原〕 |
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| 『生命の起原と生化学』 1956年 オパーリン(著)江上不二夫(編) | |
| 語釈: | 【一】(ギリシア Titan)〔二〕土星の第六衛星。約一六日で土星を一周する。質量は地球の約五分の一で土星の衛星中最大。光度は八等。タイタン。 |
コメント:第二版には用例が載っていないので。
編集部:第2版では、このブランチに用例を添えることができませんでした。
著書・作品名:生命の起原と生化学
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1956年
著者・作者:オパーリン(著)江上不二夫(編)
掲載ページなど:27ページ本文14行目〔岩波新書(青版)231、1956年2月16日 第1刷発行、2014年8月25日 第36刷発行〕
発行元:岩波書店
