ゆうきぶっしつ【有機物質】
読者カード 項目 2023年10月14日 公開
| 用例: | この液滴は、有機物質を吸収してその中で合成の過程を行い、それと同時に分解の過程を行っていたと思われます。〔I生命の起原〕 |
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| 『生命の起原と生化学』 1956年 オパーリン(著)江上不二夫(編) | |
| 語釈: | 〔名〕「ゆうきぶつ(有機物)(1)」に同じ。 |
コメント:項目が載っていないようなので。
編集部:第2版では、この語形では立項されませんでした。
著書・作品名:生命の起原と生化学
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1956年
著者・作者:オパーリン(著)江上不二夫(編)
掲載ページなど:17ページ本文7行目〔岩波新書(青版)231、1956年2月16日 第1刷発行、2014年8月25日 第36刷発行〕
発行元:岩波書店
