ストークスのていり【ー定理】
読者カード 項目 2023年03月01日 公開
| 用例: | 此のg0’―γ0が地球全體に亘つて知らるゝ場合には、ストークスの定理と稱するものによつて、 |
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| 『地球物理学』 1915年2月 寺田寅彦 | |
| 語釈: | (ストークスは、イギリスの数学者 Sir George Gabriel Stokes)ベクトルが定義されている空間で,面積分を線積分に,あるいは逆に線積分を面積分に変える数学公式をいう。〔cf.『旺文社 物理事典』、ニッポニカ等〕 |
コメント:項目が載っていないようなので。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:地球物理学
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1915年2月
著者・作者:寺田寅彦
掲載ページなど:95ページ本文6行目〔寺田寅彦『地球物理学』、大正四年二月十五日發行(国立国会図書館デジタルコレクション)〕
発行元:文會堂書店
