しろそこひ【白内障】
読者カード 用例 2022年10月28日 公開
| 用例: | 開眼手術(かいがんしゅじゅつ)白内障(シロソコヒ)、角膜白斑(ほしめ)及び瞳孔閉鎖(どうこうへいさ)などのため |
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| 『キング新年号付録 新語大辞典 附 世界時局人名録』 1951年 編集兼発行人 中里辰男 | |
| 語釈: | 〔名〕眼球の水晶体が濁り、光線の通過が悪くなるため視力低下を示す病気。白内障(はくないしょう)。 |
コメント:第二版には用例が載っていないので。ルビでの例です。
編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。
著書・作品名:キング新年号付録 新語大辞典 附 世界時局人名録
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1951年
著者・作者:編集兼発行人 中里辰男
掲載ページなど:34ページ中段16行目〔「キング第二十七卷第一号付錄」昭和二十六年一月一日発行〕
発行元:大日本雄弁会講談社
