みだし【見出】
読者カード 用例 2022年06月15日 公開
| 用例: | 平仮名や片仮名で書かれた仮名の見出しは、 |
|---|---|
| 『辞書は生きている 国語辞典の最前線』 1995年 倉島節尚 | |
| 語釈: | 〔名〕(3)辞書で項目を示すもの。普通、解説文と字体を変えて太字で示すなど、見やすくし、五十音順、漢字画数順など一定の規則で排列される。親見出し、子見出し、追い込み見出しなどの別がある。見出し語。 |
コメント:用例が載っていないので。古くはない例ですが、とりあえず。
編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。
著書・作品名:辞書は生きている 国語辞典の最前線
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1995年
著者・作者:倉島節尚
掲載ページなど:70ページ9行目〔『辞書は生きている 国語辞典の最前線』、一九九五年一月二五日第一刷〕
発行元:ほるぷ出版
