こっぴつ【骨筆】
読者カード 用例 2021年01月18日 公開
| 用例: | 一面に眞黑い紙で、鉛筆や先の尖つた骨筆(コッピツ)で書くと文字が白く現はれる。 |
|---|---|
| 『東京の解剖』 1917年 長谷川濤涯 | |
| 語釈: | 〔名〕牛の骨などを先にとりつけた筆記用具。複写などに用いる。 |
コメント:第二版に用例なし。
編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。
著書・作品名:東京の解剖
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1917年
著者・作者:長谷川濤涯
掲載ページなど:71ページ7行目
発行元:研文堂
読者カード 用例 2021年01月18日 公開
| 用例: | 一面に眞黑い紙で、鉛筆や先の尖つた骨筆(コッピツ)で書くと文字が白く現はれる。 |
|---|---|
| 『東京の解剖』 1917年 長谷川濤涯 | |
| 語釈: | 〔名〕牛の骨などを先にとりつけた筆記用具。複写などに用いる。 |
コメント:第二版に用例なし。
編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。
著書・作品名:東京の解剖
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1917年
著者・作者:長谷川濤涯
掲載ページなど:71ページ7行目
発行元:研文堂