アムダリア
読者カード 項目 2023年07月12日 公開
| 用例: | 支那人の所謂「西域」と歐羅巴との關係は、アムダリア河(漢書の撝水、隋書の鳥滸水、大唐西域記の縳芻)とシルダリヤ河(北史の藥殺水)の水道の變遷を攷ふれば、 |
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| 『小絃集』 1896年10月27日 編纂兼発行人 香川悦次 | |
| 語釈: | (Amu-Dar'ya)《ダリアはトルコ語で川の意》中央アジア、ヒンズークシ山脈に源を発し、北西に向かって流れる大河。かつてはアラル海に注いだ。長さ約2500キロ。アム川。〔『デジタル大辞泉』@JapanKnowledge〕 |
コメント:遡ります
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:小絃集
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1896年10月27日
著者・作者:編纂兼発行人 香川悦次
掲載ページなど:156ページ後ろから4行目
発行元:政教社
