日国友の会

パッケージ

読者カード 用例 2020年05月18日 公開

2019年11月29日 ねじり草さん投稿

用例:もっとあっといわせるような包装容器(パツケージ)で包むためであったことも〈VI〉
『芸術と技術』 1954年 訳者:生田勉 著者:L.マンフォード
語釈:〔名〕(英 package) (1)包むこと。荷造り。包装。特に、品物の保護、輸送・販売の便、宣伝効果などを考えた商品の包装や容器。

コメント:2004年11月13日に投稿がありますが、さかのぼります。

編集部:末広鉄男さんに、飯坂義治・武舎久男『実用印刷技術』(1957)の例をご紹介いただいていますが、3年さかのぼります。

著書・作品名:芸術と技術

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1954年

著者・作者:訳者:生田勉 著者:L.マンフォード

掲載ページなど:182ページ9行目

発行元:岩波書店