たいせき【滞積】
読者カード 用例 2023年04月09日 公開
| 用例: | 然し乍ら、時によりては某々の極では事務が滞積して甚しく通信の交換が遅延することもある、〔第五章・「ロンドン」中央電信局訪問〕 |
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| 『常識電気学』 1919年12月18日 関口定伸 | |
| 語釈: | 〔名〕とどこおってつもること。つかえてたまること。 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、漢籍例(蔡邕「瞽師賦」)しか添えられていませんね。
著書・作品名:常識電気学
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1919年12月18日
著者・作者:関口定伸
掲載ページなど:148ページ後ろから3行目
発行元:博文館
