げんぱき【現波機】
読者カード 項目 2023年04月06日 公開
| 用例: | 此外に現波機とか、二重機とか四重機とか又は自動中繼機とか色々の機械がある〔第四章・電信(動電気)〕 |
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| 『常識電気学』 1918年12月18日 関口定伸 | |
| 語釈: | 〔名〕海底電信で、現波符号をテープに記録する装置。アンジュレーター。〔精選版日本国語大辞典〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:常識電気学
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1918年12月18日
著者・作者:関口定伸
掲載ページなど:143ページ5行目
発行元:博文館
