まぎれ【紛】
読者カード 用例 2019年11月06日 公開
| 用例: | 一七玉と飛車を取る手は、二八角打で紛れのない詰となるから |
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| 『将棋大観』 1928年 木村義雄 | |
| 語釈: | 【一】〔名〕(動詞「まぎれる(紛)」の連用形の名詞化)(6)囲碁や将棋で、局面を複雑にさせる打ち方、またはさし方。 |
コメント:用例がなかったので。
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:将棋大観
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1928年
著者・作者:木村義雄
掲載ページなど:648-649ページ
発行元:誠文堂
