すいやく【水薬】
読者カード 用例 2022年12月21日 公開
| 用例: | 長野縣病院假規則 第十四條〈略〉薬價通則 一 水薬 一日分 金四錢 |
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| 『長野県布達月報-乙第六拾貮號』 1876年6月5日 城殿賢(編) | |
| 語釈: | 〔名〕水に溶解あるいは混和した液状の薬剤。みずぐすり。 |
コメント:遡ります
編集部:2009年10月17日付けで、『薬学雑誌』(第179号、1897.01.26)の例をご紹介いただいていますが、さらに、21年さかのぼることになります。
著書・作品名:長野県布達月報-乙第六拾貮號
媒体形式:新聞・広報・官報
刊行年(月日):1876年6月5日
著者・作者:城殿賢(編)
掲載ページなど:4ページ後ろから7行目〔『長野県布達月報(乙第六拾貮號)』、1883-84〕
発行元:西沢喜太郎
