プルトニウム
読者カード 用例 2022年10月17日 公開
| 用例: | プラトニウムはその多い二三八から創るのです。 |
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| 『原子力時代と日本の進路 座談会』 1946年9月5日 発行人 高山金一 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 plutonium 冥王星(Pluto)の名から)((プルトニューム)) 起ウラン元素の一つ。元素記号Pu 原子番号九四。質量数二三二~二四六の同位体が知られている。不安定なものがごく少量ウラン鉱石に含まれている。金属状では反応性が高い。 |
コメント:僅かですが遡ります
編集部:2004年5月30日付けで、末広鉄男さんに、山屋太郎訳『原子力の将来』(1947)の例をご紹介いただいていますが、さらに、1年さかのぼることになります。
著書・作品名:原子力時代と日本の進路 座談会
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1946年9月5日
著者・作者:発行人 高山金一
掲載ページなど:21ページ(「言論」(八・九月号、1946)
発行元:高山書院
