ダンピング
読者カード 用例 2019年06月29日 公開
| 用例: | 織物問屋は農村に人を派して半額以下でダンピングをやり |
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| 『近きより 昭和15(1940)年 第4巻第12号〈十二月号〉』 1940年 正木ひろし | |
| 語釈: | 〔名〕(英 dumping)(1)採算を無視した安値で商品を投げ売りすること。 |
コメント:2008年12月28日に投稿がありますが、事典ではない例として。
編集部:末広鉄男さんに、『日本家庭大百科事彙 第二巻』(1928)からの例をご紹介いただいています。
著書・作品名:近きより 昭和15(1940)年 第4巻第12号〈十二月号〉
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1940年
著者・作者:正木ひろし
掲載ページなど:90ページ〔正木ひろし『近きより3』現代教養文庫1373、1991〕
発行元:社会思想社
