メンヒル
読者カード 用例 2019年04月01日 公開
| 用例: | ブルターニュ地方のロクマリアケルにあるメンヒルは、今は倒れて四つに割れているが、もとは長さ二〇メートルもあった。 |
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| 『はじめにイメージありき』 1971年 木村重信 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 menhir)新石器時代の巨石構造物の一つ。細長い柱状の巨石を立てたもの。墓碑あるいは呪的なものと考えられているが、不明。フランスのブルターニュ地方に多い。立石(たていし)。 |
コメント:用例がなかったので。
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:はじめにイメージありき
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1971年
著者・作者:木村重信
掲載ページなど:87ページ
発行元:岩波書店
