まいぞうりょう【埋蔵量】
読者カード 用例 2022年02月15日 公開
| 用例: | 炭鑛は埋蔵量が相当はっきりしてゐるが、原油は既存の坑井が、徐々に減産するから、常に新坑井の開発に努めねばならぬ。〔花形株の研究〕 |
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| 『ダイヤモンド(第37巻第13号)』 1949年5月1日 編輯兼発行人 加藤 一 | |
| 語釈: | 〔名〕天然資源などの地中に埋蔵している分量。 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、読売新聞社会部『日本のむこ殿』(1955)の例が早いのですが、さらに、6年さかのぼることになります。
著書・作品名:ダイヤモンド(第37巻第13号)
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1949年5月1日
著者・作者:編輯兼発行人 加藤 一
掲載ページなど:58ページ
発行元:ダイヤモンド社
