ししがせ【鹿ヶ瀬】
読者カード 項目 2021年11月13日 公開
| 用例: | 自分は獅子ケ瀬を超えた、日高は母の里であるからである。 |
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| 『南紀人材論』 1914年11月15日 下村 宏 | |
| 語釈: | 和歌山県広川町の地名。鹿瀬とも書き,「ししのせ」とも称した。広川中流左岸の谷あいに位置する。鹿ケ瀬峠付近には中世の鹿ケ瀬城跡や法華壇と称する所がある。〈以下略〉〔『新版角川日本地名大辞典』@JapanKnowledge〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:南紀人材論
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1914年11月15日
著者・作者:下村 宏
掲載ページなど:92ページ
発行元:紀伊毎日新聞社
